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伝説のコーヒーオンラインショップ「ふぁーすとあ・サントス」
2000年1月にオープンした「ふぁーすとあ・サントス」は
「飲んではいけない! そのコーヒー!」という衝撃的な
メールマガジンを発行し、インターネット人口が まだ少ない当時に、
購読者8,000人超を記録した伝説のコーヒー・オンラインショップ。
このたび、その「ふぁーすとあ」がファンのご要望におこたえして
リニューアルオープン!
しかも、ショップ運営は飲食店の開業支援でも有名な
自家焙煎業者「大阪サントス珈琲株式会社」 ですので、
さらに本格的なカフェ・ライフをお楽しみいただけます!
なぜ?当店のコーヒーは美容と健康によいのでしょうか?!
ふぁーすとあ・サントスコーヒーでは、ご注文を頂いてから焙煎し、その日のうちに出荷しています。 (当日13時までにご注文頂いた場合に限ります。)
一般的に、コーヒーは焙煎(煎る)してから、 4〜7日(周囲の環境にもよりますが)が本来のコーヒーの良さを味わう限界といわれています。 なぜならコーヒーは加熱(焙煎)することにより、酸化していくからなんです。
どういうコトかというと、コーヒーはコーヒーチェリーと呼ばれる果実、つまり、くだものなのです。 そう、コーヒーはりんごと同じように「くだもの」というわけなのですが、りんごを加熱したアップルパイは、 冷蔵庫などに入れず1週間も外に出しておけば、くさってしまいます。 たとえ冷蔵庫に入れておいたとしても、いつまでも食べられるわけではありません。 ある程度時間がたてばイタんでくるのです。
それと同じで、コーヒー豆も加熱(焙煎)するとイタみ出し、しまいには腐ってしまいます。
だからこそ、コーヒーを何杯も飲むと胸焼けしたり、ニキビがいっぱい出たりするのです。
「酸化」や「酸腐」と言われても「ピン!」とこないかと思いますが、このように、実際には腐敗と同じ事なんです!
そこでふぁーすとあ・サントスコーヒーはできるだけ酸化のないおいしいコーヒーをみなさまにお届けできるよう、 注文を頂いてから、焙煎し、お手元へお届けできるようにしています。
酸化していないコーヒーは、胃にもやさしい健康食品。
コーヒーが大好きでつい何杯も飲んでしまうという方なら、ふぁーすとあ・サントスコーヒーの焙煎豆をオススメいたします!
コーヒー豆のお話
コーヒー豆はどんな色?
コーヒー豆は「コーヒーチェリー」という果物のタネです。 コーヒーの実そのものは赤いのですが、それらの中に豆が入っています。それを乾燥させたの が「コーヒー生豆」です。 そして、この「生豆」の状態で各産地から輸入されてくるのです。
通常、スーパーなどの店頭で市販されているコーヒーは、生豆を焙煎(加熱)したもの、 もしくは 挽いて粉状態にしたものをパッケージにしたものです。 つまり火にかけてから(加熱処理)してから実際には数週間や数ヶ月のもの。・・・ 最近では工場直送!などのキャッチで販売されているものもありますが、それでも数日はたってしまっています。
コーヒーは酸化する?
周囲の環境にもよりますが煎ったコーヒーは4〜7日が限界といわれています。 ページの上にも書きましたが、それは「酸化」や「酸腐」が起きるためなのですが、かんたんにいうと腐ってくる、ということなのです。
そこで出来るだけ酸化のないおいしいコーヒーを皆様にお届けできるよう、 ふぁーすとあ・サントスコーヒーでは、注文が入ったら焙煎してその日のうちに出荷します (当日13時までにご注文頂いた場合。) 宅配便でお届けした場合、ほとんどの地域ではたいてい、翌日に到着しますので、腐敗のない身体に良いおいしいコーヒーをご自宅でお飲みいただけるということです。
厳選された豆をていねいに焙煎する「ふぁーすとあ・サントスコーヒー」。ぜひお気軽にご注文くださいね。

